Evidence

エビデンス

食器の汚れ落ち比較実験

概要・効果

ウルトラファインバブルの洗浄効果により汚れ落ちを良くすることで、食器洗いの時間を短くし、必要な水の節水にもつながります。

実験

食器洗浄10秒後の汚れ落ち比較

試験概要皿にカレーを塗布し、60分自然乾燥。それぞれウルトラファインバブル水と水道水(温度27℃、流量12.5L/min)で10秒間洗い流した後、残留したカレーを比較した。 
試験品シバタエンジン
基材磁器皿
洗浄距離10cm
※実使用環境の効果ではありません。使用環境などの条件により効果は異なります。